真我布武 ー真我で歩いてゆくー

<"布武"とは本来歩くという意味です>

真我で歩く日々の気づき

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学長の本、ようやく読み終わりました。

今朝も瞑想会に参加しました。
よく三日間も続いたとなと思います。

そのあと個人的にお話しさせて頂き、これまた色々な会に入れて頂きました。

まさに「求めよさらば与えられん」とつくづく思いました。

やはり、一人で家でワークやっているより、数百倍いい、というより別次元ですね。

まさに、真我漬けになります。

学長の復活した時の音声を改めて聞きましたが、今聴くとまた響きますね。

真我漬けのせいでしょうか。
最近、受講生ではない妻に「真我の実践」を唱えるよう提案したところ、すんなり受け入れてくれて、寝る時は「真我の実践」を唱えているようです。
よく寝付けるとのことでした。
もともと妻は、スピリチュアル系を信じる人なので、私が講座に行くことなどは賛成してくれていたのですが、まあ真我については、あくまで私がやっていたことと、他人ごとのようでしたが。。。

あと、今日は就職セミナーに行って参りました。
ワークが中心でした。
私は偶然同じ世代の人たちと同じグループになったのですが、少々驚いたのが、どなたも悲壮感なく、皆さん人柄も良く、理路整然とお話しする、素晴らしい人びとでした。
私のようにパワハラで半場病んで会社を辞めたようには見えませんでした。
やはり、パワハラは許してはいけない、あってはいけないと改めて思いました。
人の活力やエネルギーを奪い、ひいては人の命まで奪う。
絶対にあってはいけないし、許してはいけない、なんて思いました。

そのあとは、もう十何年ぶりに市営のスポーツジムに行って参りました。
今まで、そんな気にも、気力もありませんでしたし。
改めて思ったのが、今まで会社で、いかにメンタルがやられていたのか、わかりました。
まさに、いつの間にか「ゆでガエル」になっていたのが良くわかりました。
久しぶりにジムに行って驚いたのが、平日の昼間なので老人の方々が多かったのですが、皆さんおしゃれなスポーツウェアに身を包み、マシンやダンベルをハツラツに元気よくやっていたことです。
いわゆる、元気な老人ですね。
こっちはその人たちから、うん十歳も年下なのに、ジムに来る気にもならなかった。
どんだけ、メンタルやられていたか、ふとそう思いました。
超久々にランニングマシンで、思い切り「走る」ことができました。
いつもは、近所の川沿いをウォーキングするのが関の山だったのですが。

大きな変化といより、元に戻ってます。

今日も支離滅裂になりましたが、この辺で。

今日も真我の実践。
徹底真我。