真我布武 ー真我で歩いてゆくー

<"布武"とは本来歩くという意味です>

真我で歩く日々の気づき

学長の音声を聞きながら、寝ながら気づいたのが、人間は煩悩のかたまり、不完全。

そんな不完全な人間が人間界を作りあげている。

そりゃ、仕事で不備なヤツ、どうしょうもないヤツらがいるでしょう。

今までそんなヤツらに振り回されてしまっていたということです。

どちらにしろ、不完全なら自分もそれでいい、真面目はいいけど、クソがつくほど真面目ではいけないということでした。

だから、自分もいい加減でいい、完璧じゃなくていい、いやいや、もうどうしょうもなくいい加減でいいのでは、と思いました。

ほんと、今までそんな不完全なヤツらに振り回され、自分を責めてきた。

そりゃ、うつにもなりますね。

そんな事に気づきました。

とにかく今でもふつふつと不完全なヤツらに怒りが湧いてきますが、それは人間界とはどんな世界なのか、人間界の本質にいいかげん気づきなさいと、神からのメッセージなのかなと思いました。

たがをはずし、気を緩め、いいかげんに生きる、、、これがもしかしたら自分にとって生まれ変わることなのかな、と思いました。

今日も徹底真我。

真我の実践。

今日も愛に生きる。

今日もゆるくゆるく。