真我布武 ー真我で歩いてゆくー

<"布武"とは本来歩くという意味です>

真我で歩く日々のきづき

心のフタが開いて、愛があふれ出てきてからというもの、、、、。

妻に、いつも、「○○ちゃんといて幸せ」、「○○ちゃんが大好き」、「○○ちゃんが妻で良かった」、「○○ちゃんとこうしているのが一番楽しい」と言えるようになった。

それも、無理に、上っつらの言葉ではない。

その思いが自然と、フッと心の底から出てくる。

だから、臆することなく、自然に言葉になる。

なんというか、声帯はあくまで通過地点、心から出てくるものを表現しているだけ、という感覚。

そうしたら、妻のモノの言い方が、変わった。

以前より優しくなった。

妻の言葉遣いも変わった。

以前より優しくなった。

そういうものか~と、つくづく思った。

今まで、妻の愛に応えていなかったから、妻もギスギスしたモノの言い方、言葉遣いだったのかと、ようやく気づいた。

ようやく妻の愛が満たされたから、妻のモノの言い方、言葉遣いが変化したのだと思った。

これは、スゴイと思った。

真我に出会ってなかったら、YSに出会ってなかったら、あり得なかったことである。

ありがたい、、、、、ふとその言葉が出てくる。