真我布武 ー真我で歩いてゆくー

<"布武"とは本来歩くという意味です>

真我で歩く日々の気づき

関東地方はほんと雨が続きます。 今日は晴れですが、明日からまた雨。 こう雨が続くと映画「ブレードランナー」を思い出します。 私がうつになった時も、こんな雨がひたすら続く陽気でした。あれは夏でしたが。 その時ひたすら映画「ブレードランナー」を見…

真我で歩く日々の気づき

またまた各地で、運転に腹を立てての事故や逮捕が起きてますね。 ちょっと注意されたぐらい、追い越されたぐらいでね。 今は少なくなりましたが、満員電車では肘が当たっただのなんので喧嘩になったり。 ま、こういう狭い国に住んでいると人間までせせこまし…

真我で歩く日々の気づき

頭の痛みと書いた事がありますが、正確には帯状疱疹後の神経痛と緊張型頭痛が合わさって毎日相当な痛みがあります。 特に帯状疱疹後の神経痛は治らないと言われております。 でも、真我で癌も消えれば腫瘍も消えるのですから、これくらいと思うのであります…

真我で歩く日々の気づき

東名自動車道で悲惨な事故がありました。 言うまでもなく、あれは異常、病気ですね。 ちょっと注意されただけで執拗に追いかけるなんて。 初めて真我開発講座を受けたころ、八重洲、あの辺で歩いている人たち皆んな病気ではないかと思ってしまいました。 今…

真我で歩く日々の気づき

確か学長のお話によると、地球上では2000万種の生き物がいるが、病気になるのは人間だけとのこと。 ほんと、そう思います。 季節が変わっただけで風邪をひき、活動停止となるのは人間だけでしょう。 なんと弱いことか。 たまに強く生きねばとか、強くあらね…

真我で歩く日々の気づき

おとといの晩、まだ暑いと半袖短パン、毛布一枚で寝ていたら、咳が出て止まらなくなり、眠れなくなりました。 眠れずただモンモンとしていても無駄と思い、リビングのソファーで、咳で眠れないことをネタに完璧愛ポストをやりました。 やっている最中に気づ…

真我で歩く日々の気づき

この際なので、すべて真我のおかげにしてしまいましょう。 私はもう、20年?25年?ぐらい浦和レッズのファンです。 しかし! 結婚してから、浦和レッズの試合をテレビ観戦していると、サッカーなんてつまんない!!とチャンネルを変えられてしまうのでした。…

真我で歩く日々の気づき

最近ようやく、仕事は最悪、会社も最悪、でも真我の追求には最適と思えるようになりました。 ああ、仕事おもしろくね~~、仕事つまんね~~と思い切り叫びたい。 でもこれも一皮むけた結果。 真我のおかげ。 心の中のモヤモヤがドンドンでたからしょう。 そ…

真我で歩く日々の気づき

相変わらず、頭の痛み肩の痛み顎関節症、があります。 ワークのおかげで、少しは軽減しましたが。 痛みは緊張型なので、そうだ思いきって、緊張を産み出している思考を心を捨ててしまえば良いのでは、と思いつきました。 思考を捨てる、心を捨てる、です。 …

真我で歩く日々の気づき

news.allabout.co.jp 昨日何気にFB見ていたら、また見つけてしまいましたこのネット記事。 前にも書きましたが、今思い出してみるとその通りで、40代は私自身も失われた10年でした。 今51で、うつ発症が37歳ぐらいだったので、正確には失われた14…

真我で歩く日々の気づき

ふと思い出したのですが、昨年の宇宙の真理のセミナーの時、朝早く行って開場前に並び、前から三番目だったでしょうか、そして開場と同時に学長の目の前の席に座ろうと思い、その席に座ろうとした瞬間、「ごめんなさい」と言って女性の方が席をとってしまい…

真我で歩く日々の気づき

昨晩から、やる気が出なく放心状態で、下痢気味で、週末のご褒美のビールもそこそこに寝てしまいました。 今朝ほど、それをネタになんとか完璧愛ポストをやりました。 ま、人間だし、しょせん不完全なんだし、妙にやる気出ない時なんだか放心状態の時もある…

真我で歩く日々の気づき

昨晩、完璧愛ポストをやり、ウトウトしていたら、ぐっと突き抜けた感覚を味わいました。 なんというか、ステージが上がったというか、次のステージに行ったというか。 ふわっと上がったといか。 今までは、自分の苦しみや痛みをネタに真我を追求していました…

真我で歩く日々の気づき

今月のニュースレターですが、学長のお話の中に「人間ですから間違うこともあるし騙されることもありますよ、お父さんは人がよくてたまたま騙されたんでしょう」という言葉がありました。 超、心に響きました。 感動すらおぼえました。 最近私は、徹底的に完…

真我で歩く日々の気づき

昨日は楽しい仕事がしたいと書きましたが、もう30年近くガチガチで来たので、自分にとって楽しい仕事とは何なのか皆目検討がつきません。 ここで成功哲学や自己啓発だったら、血眼になって探すのでしょうが、ここは真我。 そういうことはしません。 真我を追…

真我で歩く日々の気づき

いや~~もう最近、朝晩完璧愛ポストをやらないと、どうにもならない、やらないと気持ち悪い、という風になってきました。 病みつきということでしょうか。 で、ようやく最近、色々なモノがそげおちて、楽しい仕事がしたいと思うえるようになりました。 今ま…

真我で歩く日々の気づき

すいませんが、言わせてください。 最近徹底的にワークをやっていますが、わいてくる思いとして、どうも真我において密命をおびているきがしてなりません。 YS心のクリニックとの出会いも通っていた整骨院の目の前だったし。。。。 いやいや、真我に目覚めた…

真我で歩く日々の気づき

最近思ったのが、選択肢はないということです。 いったん真我に目覚めたら、もう真我を追求してゆくしかない。 その他の選択肢はない、ということです。 ようやくですが、そう思えるようになりました。 昔、成功哲学で学んだことに、人間も含め生き物は成長…

真我で歩く日々の気づき

佐藤学長のお話に、皿洗い時代、時計を置いて一分間に何枚皿を洗えるか、そうしたら仕事がゲームのようになり、楽しくなった、というようなお話があります。 学長の音声で今まで何百回とこの話しを聞きました。 ようやく自分も気づきました。 今自分がおかれ…

真我で歩く日々の気づき

学長の音声を聞きながら、寝ながら気づいたのが、人間は煩悩のかたまり、不完全。 そんな不完全な人間が人間界を作りあげている。 そりゃ、仕事で不備なヤツ、どうしょうもないヤツらがいるでしょう。 今までそんなヤツらに振り回されてしまっていたというこ…

真我で歩く日々の気づき

まあ、日々気づくこと気づくこと。 ある日仕事中気づいたのが、なんでオレ、こんな厳しい人生選らんじまったのか、です。 常に自分に厳しく厳しく、努力することこそ最高、なんて。 確かにTOElCとかで900点取ったりしたけど。 もっと楽な人生、あったんじゃ…

真我で歩く日々の気づき

何度も何度も完璧愛ポストをやるうち、気づいたのが、中学生の時感じた何かを失った感、喪失感、それを埋めるだけの人生だったことに気づいたことです。今まで。 驚愕の気づきでした。 音楽やったりバイクに乗ったり、それなりに楽しかったですが、どこかに…

真我で歩く日々の気づき

昨晩、寝てる時、学長の音声を聞きながら、気づいてしまったのが、オレは何か悪いことしたか??!!、でした。 オレは宇宙から見たらただの人間。 宇宙から見たらただ人間として生きているだけ。 そこに良いも悪いもない。 確かに人間界では良い悪いはある…

真我で歩く日々の気づき

相変わらず、毎朝ああなったらどうしよう、こうなったらどうしよう、という思いが出て来ます。 でも、ふと沸いてきた思いが、真我をやっているから大丈夫、でした。 正確には新我で生きているから大丈夫でしょか。 不思議でした。 それが今までとは違う点で…

真我で歩く日々の気づき

昨晩は一晩中学長の音声を聞いていました。 そこで、耳についたのが、感謝です。 すべてに感謝、というようなことを言っておられたと思います。 でも、できてないな、と思いました。 特に、今の会社と職場。 でも、ふと思ったのが、いま生きていることがあり…

真我で歩く日々の気づき

本日も、完璧愛ポストをやっていて気づいたのが、まだまだ案外善悪で生きているな、という事です。 自分で思った以上に善悪という概念が心の奥の奥にありました。 善悪で自分を責める相手を責める。 そりゃ、生きててつらいですよね。 宇宙から見たら、地球…

真我で歩く日々の気づき

日に二度三度と徹底的に完璧愛ポストをやってます。 それはともかく。 まあ出てくるわ出てくるわ。 公務員になれば良かったという思い。 何で公務員にならなかったんだ、という自分を責める思い。 成功哲学や自己啓発なら、じゃあ今から公務員になりましょう…

真我で歩く日々の気づき

もう徹底的に完璧愛ポストをやってますが、出てくる出てくる、モヤモヤした思い。 最近やってもやっても出てくるのが、やっぱり公務員になれば良かったという思い。 確かに大学入った頃は、公務員になろうと思ってましたが、それがいつの間にやら。 その思い…

真我で歩く日々の気づき

まあ、今でも出てくる出てくる。 ああしておけば良かった、こうしておけば良かった。 自分を責める気持ち、後悔。 その度に完璧愛ポスト。 実はそういう事だったのか~~と気づきの連続。 でも人として、ああしておけば良かった、こうしておけば良かった、な…

真我で歩く日々の気づき

そう、あの中学時代のあの思い出。 あの時、変に勘ぐらず、自分の思いのあの通りに生きていたら、どんなに良かったろう。まさに、あれが私の本来生きる人生だったのでは、と思いました。 悔やんでも悔やみきれない、 今さらどうにかなるものでもない、 ここ…